運動会でも日焼け止めはしっかりしましょう!

日焼け止めを使用するには訳があります。私が小学生のころ、運動会では日焼け止めもせずに、肌に何もクリームなどを付ける習慣がなかったので運動会終了の時には、必ず日焼けをしていました。

子供の通う小学校の習慣

子供の通う小学校では、運動会の時には日よけにビーチパラソルを各家庭から持って行き日よけに使うという、ほかの小学校では見慣れない習慣があります。

 

元々引っ越してきてから、この習慣を知らない私は運動会の見学に日よけ対策を全くせずに行きました。

 

運動会も前半を超えたころから、肌に変化が出てきました。徐々にヒリヒリとしてきたのです。でもお昼からの運動会も見なくてはいけないので、ヒリヒリするのを我慢して見学を続行しました。

 

運動会もやっと終わり、家について顔を見ると茹蛸のようになっていました。肌が痛いので、何とかしなくてはいけないと思い濡れタオルで肌を冷やしました。

 

翌年からは、去年のよう失敗しないように、いろいろな種類の日焼け止めを塗るようにしました。でもやっぱり昼頃から、また腕のあたりがヒリヒリしてきたのです。

 

日焼け止めを塗り直さなくて大丈夫だろうと過信していたのが失敗です。

 

忙しくても塗るべきだったと後から思いました。その年の運動会後も日焼けをしていました。

翌年からはしっかり日焼け止めクリームを使用するように

今までの運動会でいつも日焼けするので、今年からはちゃんと日傘も使い日焼け止めクリームも頻繁に塗りました。

 

その年からは、ほぼ日焼けをすることもなく運動会後のやけどのような日焼けもなくなりました。

 

パラソルをしていたのは、日差しが強い地形だから使っていたのが住んでいると次第にわかるようになりました。

 

そういえば借り物競争の時に、日焼け止めクリームと書かれていて、持っている人がすぐに出してあげていました。

 

日焼け止めクリームは、見学する保護者の味方になっています。

 

 

 

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